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セックスしたい

男って誰でもそうだとは思うんだけど、無防備な存在に対して、嫌悪感ってない?
俺だけなのかな。虫とか甲羅がついてる生き物に対して、非常に共感を覚えるわけ。
で、ミミズとか素っ裸の生き物に対して嫌悪感があるの。
強い存在にあこがれて、弱い存在を嫌悪するなんて、ちょっとニーチェの思想に通ずるところがあって、割とニーチェ好きなんだよね。
で、この間のことなんだけど、俺、大学でサークルやってるのね。そのサークルで一緒の女の子に迫られた。
「セックスしたい……して?」って裸で迫られた。俺の家に突然来るから、何かと思って家にあげたら、いきなり「セックスしたい」って、いくらなんでもお手軽過ぎるし、なんか気持ち悪くなってさ。
セックス依存症の俺だけど、ネットでセフレを作って満足してます
裸の女が「セックスしたい」って、悶えてるミミズと同様、受け付けないっていうかさ、本能的に嫌悪感がわきあがってきて。
向こうの女は、これで男は落ちるって思ってたのかもしれないけど、大間違いだよね。
「女に恥をかかせるの?」みたいに言われても、恥ずかしいのはお前だけだ!って思うよね。
俺が古風なのかもしれないけど、もともと弱い存在の女が、裸になって、男の前で「セックスしたい」なんて、プライドというものがないのかって逆に軽蔑しちゃうんだけど、俺だけなのかな。
俺がヘンなのかもしれないけど、理想のセックスって、お互い男と女が力ずくで殴り合ったりして、お互いにその力を認め合ってって流れなんだよね。
最初から降伏してる女を抱くなんて、拾い食いより恥ずかしいことだと思ってる。
彼女いない
結婚

童貞狩り

童貞狩りって、なんか年増女がすることだと思ってたんだけど、若い子もいるんだねー。童貞狩りしてるの。
まぁ、最近は、若い女の子の方がセックス経験豊富なんだろうけど、ちょっと火遊びにもほどがあるっていうかさ。
僕自身、童貞狩りの被害にあったわけじゃなくて、相談されたんだよね。
中学生の男子から。自分は、ボランティアで、青少年の健全な成長を見守るみたいな団体に属してるの。
深夜徘徊してる子に話聞いたり、アドバイスしたり、そんな地道な活動を通して、非行に走らないように、また犯罪に巻き込まれないように見守るって感じの。
で、ある時、夜の10時ごろだったかなぁ、公園のベンチで座ってる男の子がいて、中学生くらいだったんだけど、話聞いたら、その童貞狩りについて相談されたんだよ。
童貞卒業
まぁ、家に帰りたいけど、童貞狩りにあったばかりでショックで家に帰りにくいって。
よっぽどショックだったみたいで、ヒックヒックって泣きじゃくってて。
怖い思いをしたんだなーって思ったら、相手はどうも女子高生だったって。
こっちとしては、JKとやれてよかったじゃん!って思ったけど、本人としてはそれどころじゃなくて。
まぁ、まだ子どもなんだろうね。おかーさんに合わせる顔がないってところじゃないかなぁ。
あと10年もたてば、その経験がラッキー以外の何物でもないって気付くんだろうけどさ、最近の若い子ってナイーブなのが多いからね。
この経験がトラウマで女嫌いになったりってパターンもあるんだろうなぁ。
チェリー
童貞卒業

童貞

「実は俺。童貞なんだ」

 と、とても深刻な顔をして打ち明けて来たのは、出会いサイトで知り合ったある男性でした。
 彼が童貞であることは薄々勘付いてはいたのだけれど、そんなに深刻な感じで打ち明けられるとどう答えていいか分からなくなります。

「これでキミが僕の事を嫌いになるっているなら、僕は仕方ないと思っている。でも、こんなことを黙ったままでキミと会うのは卑怯な気がしたんだ」

 明らかに考え過ぎです。
 彼、きっと童貞に物凄くコンプレックスがあるんでしょうね。なんだか可哀想に思ってきちゃいました。

 こんなことは初めてだったけど、私は彼の筆おろしを申し出て、ホテルへ行きました。あまり褒められた事ではないけど、それで彼に自信を付けさせることができたらと思ったんです。

「ふー、あがったよー」
童貞卒業した素人童貞で早漏の俺がセフレを量産するまでの経緯

 彼がシャワーから出てきました。
 その時既に、彼の腰に巻いてあるバスタオルに何か違和感を覚えたのですが、その正体はベッドの中で分かりました。

 彼、物凄いモノを持っていたんです。こんな大きいのは見たことがありません。形も、硬さも、亀頭のハリも文句なし。
 反ったカリがすごいイイところに当たって、つい自分から腰が動いちゃって、何回も何回もイっちゃって……

「ありがとう。僕はどうやって動いていいか分からなかったけど、キミが率先して動いてくれて助かったよ」

「そ、そう? あなたもよく頑張ったと思うわよ。でも、まだ他所には出せないかな。しばらくは私とだけした方がイイよ?」

「そっか。うん、もっと頑張るよ」

 どうやら彼は自分のモノに気づいていないようなので、しばらくは黙って私専用のモノにしておけそうです。
フェラチオ
オナクラ

手コキ

手コキが大好きな僕。
手コキ専門の動画を見るばかりか、最近は、手コキの妄想を現実のものとさせたくなっているくらい、それくらい、手コキが大好きなのだ。
そういうわけで、僕は、とある出会い系サイトを使うことにした。
その出会い系サイトは、実際に人と知り合うことができるということで評判があるところだ。
そこに設置されている掲示板に、このような書き込みをするのである。
「こんにちは。僕は手コキが大好きです。最近は妄想ばかりしていますが、手コキを誰かにしてもらいたいな、と考えています。そこで、この場をお借りすることにしました。まずは、メールからでもいかがでしょうか?」ってな感じでね(笑)
すると、とある女性からメールをもらうことに成功した僕。
手コキ
彼女曰く、「かつて、SMクラブの女王様をしていて、その時のことを懐かしむ為に、手コキをしたいと思っています。まずはメールからでも仲良くなれたらと思いますので、よろしくお願いします!」ということだった。
なるほど~!世の中、色々な人がいるもんなんだなあ!!と思いつつ、彼女にメールをしてみることにした僕。
そして、実際に会ってみることになったわけであるが、彼女の手コキをしたいという気持ちが、アリアリと伝わってくるほどだった。
しかも、少しお茶をしてホテルに入るなり、いきなり僕の股間をにぎにぎしてきた彼女。
そんなに好きなのか~!と感心しつつ、彼女に身をゆだねてみることに。
すぐに果てた。

トイレフェラ
車内フェラ

プチ援

彼氏の妹がプチ援してるの知って、ちょっとどうしようかなーって悩んでて。
っていうのも、私と彼さ。一応、婚約中なのね。
彼の仕事が安定したら、結婚しようって話になってて。今、彼、資格とる勉強してて、それから転職して安定したらって約束になってて。
私もそれでいいと思ってた。私も一応は、正社員で仕事してるし、子どもができるまでは共働きでって感じで働いて、貯金してって計画も立てられるし。
だけど、彼の妹の一件で、ちょっと考えちゃってさ。
プチ援してるような子が身内になると思ったら、いずれ結婚して子どもができたら、悪影響なんじゃないかって。
で、プチ援するような子を育てた人が自分の子どものおじいちゃんおばあちゃんになると思ったら、なんか不安で。
プチ援交
彼の妹がプチ援してるっていう話は、今のところ私しか知らない話で。
っていうのも、実はさ、彼の妹と私の従妹が昔、同級生だったんだよね。
たまたま従妹がうちに遊びに来た時に「あれ、相手の人の妹、知ってるかも」って。で、色々話聞いてたら、高校の時から、わりと派手っていうか、乱れてる感じだったらしくて。
「今、援交だったかプチ援だったか、そういうことしてるって噂があるよ」って。
で、従妹が分析するには「そういうちゃんとした真面目なお兄さんがいるから、コンプレックスで、ああなっちゃったのかも」って。
付き合うだけならまだしも、結婚までするとなると、相手の家庭のことってけっこう重大問題だよね。彼に伝えたほうがいいのかなぁ。なんか悩んじゃう。
彼氏募集
彼氏募集

パパ募集

私の親友が最近、持ち物や化粧、服装なんかが変わってきて心配していました。
ブランドもののバッグを数種類持ってて、これはおかしいと思い彼女を問い詰めたのです。
そうしたら、彼女は最近パパ募集をしているんだと言いました。
パパ募集って…あのパパ募集?
私は間抜けな事を聞いてしまいました。
それくらい、衝撃だったのです。
親友は私に比べるとどちらかというと内向的で、あまり自分から進んで新しい事に挑戦するタイプではありませんでした。
その親友がパパ募集なんて!
驚いたのと、なんか先を越されたような感じがして、私は彼女を必要以上に心配してしまったのです。
でも、彼女から、あなたもやってみれば?って言われて…
お金くれるパパ
彼女がパパ募集出来るのに、私が出来ない訳ないと思い、私も思い切ってパパ募集してみました。
掲示板でやり取りして、新宿で待ち合わせしました。
緊張してたんですけど、パパが、私を見てそんなに緊張しなくていいよ、って笑顔で言ってくれました。
取って食ったりしないから。
そういって、ガハハと豪快に笑う、そんなパパでした。
とりあえずその日は多分、そういう事にはなりそうにないと思った私は、純粋にこの時間を楽しもうと思いました。
パパと焼き肉行って、それからカラオケ。
思い切り遊んで帰りにお小遣いを渡されました。
次回、もっと深い関係になってくれたらブランドバッグとか買ってあげるよって言われました。
私は、迷いもせず、頷いていました。
愛人募集
援助募集

愛人募集

夫の愛人募集なんて今に始まったことではなく、私もまたかと思った程度でした。
もちろん、夫が愛人募集するたびに、傷ついてはいたと思います。
ですが、私は、どちらかというと、夫が外でモテることや、いろんな女性と付き合うことを受け入れてたところがありまして。
というのも、私の父がそんな感じの人だったのです。
とっかえひっかえ、女性と付き合って、母を泣かせてしました。ですが、母もそんな父のことを愛していたんでしょうね。
「お父さんはね、モテるから仕方ないの」とさびしそうに笑っていました。
まぁ、母の場合は、そういう男と知って覚悟して結婚し、子どもを儲けたのでしょう。
ですが、私は違うんです。
愛人募集~50代女性ですが、60代男性と愛人契約を結びました
夫はどちらかというと、モテるタイプの男ではなかったのです。
結婚を決めたのも、「この人なら、父親とは違う、浮気などできるタイプではない」と判断したからでした。
それがどうでしょう、結婚してしばらくすると、愛人を作ったのです。
その時は「あら、この人も愛人が持てるような男だったのね」と心のどこかで安心してたところはありました。
私からおとがめがないことを知ると、夫は次から次へと女性と付き合うようになったようです。
愛人募集するのも、それが初めてではなかったのだろうと思います。
父親を見て育った私は、「男ならモテてなんぼ」とどこかで思っていたんでしょうね。
さびしい母の姿を見て、女というものはこういうものだと諦めていたんでしょうね。
一人で寝る夜は、慣れました。今ごろ夫は、きれいな女性と楽しくやっているんだと思うと、悔しいというより、誇らしい気もするのです。
夫が惨めな思いをしてるより、よっぽどいいです。
プチ愛人
プチ愛人

愛人掲示板

10年前に愛人掲示板で、ある男性と付き合い始めてね。
それで、月に平均して2回くらいかな。会って、エッチして、お金もらってって感じで続いてたんだけど、フラれちゃった。
私の年齢のせいだと思うんだけどねー。
私、今年で35になるから、もう若くないでしょ。それで、向こうもどうせお金出すなら、若い方がいいってことなんじゃないかと思った。
それについては、理解できるから「今までどうもありがとう」ってお礼言って、きれいに別れたのよ。
それで、私も一応普通の仕事してるから、しばらくは一人の生活を楽しんでたんだけど、やっぱり彼氏がいないと潤いがないでしょ。
また愛人掲示板を覗き始めたのよね。
愛人募集 掲示板
だけど、10年前と今とでは、条件も全く違うし、客層、、じゃないか、利用者の質も違って来てるみたいで、そうそうコンタクトとろうって気にはならなくて。
そうなると、今まで付き合ってたその人が恋しくなってきてね。
だけど、所詮愛人掲示板で出会っただけの関係でしょ、すがりつくみたいなみっともない真似は出来ないから、ぐっとこらえてた。
それで、別れてから3か月くらいたってからかな。向こうから連絡があって。
よかったらまた付き合ってくれないかって。
「どうしたの?」って聞いたら、若い子を探そうとはしたらしいんだけど、私と同じで昔と愛人掲示板の様子が様変わりしてて、ピンとこなかったらしいの。
「金だけの関係ってわけにも行かないだろ、やっぱり」って照れくさそうに笑ってた。
お互い、そういう歳になってきちゃったのねって二人して笑っちゃったわよ。
セックスしたい
青姦